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2010年04月12日

ダージリンの香りに可能性を見た

4月10日の土曜日は、私の顧問先のプリミアスティージャパン様の新たな旅たちの日でした。

社長のブログ「ガネーシャの食卓」

インドのこだわりの紅茶を日本に紹介して10周年。

いくら品質に優れていても日本では無名であった「プリミアスティ−」。

そんな会社が、一般の人向けに新たなる挑戦を始めます。

その新たなる挑戦の場所は、

クオリティーの高い紅茶を提供するティーブティック
tea moods<ティームーズ>がホテルニューオータニ サンローゼ1F(東京都千代田区紀尾井町4-1)PREMIER MARCHEE内にて
2010年4月10日からオープンしました。(ホームページより)

そのオープンに駆け付けたのですが、その時に味わったのが『DJ-1』と言われる大変貴重な紅茶。

頂いたパンフレットによりますと、

『ダージリン キャッスルトン茶園よりDJ−1入荷
「DJ-1」とは、茶樹が寒い冬を越したあと、
初めて芽吹いた新芽を摘んで作った紅茶に付けられる
「ダージリン・ロットナンバー1」のこと。
とても希少で高価な紅茶として扱われます。

2010年の春、キャッスルトン茶園の「DJ−1」収穫量はわずか95kg。
世界中のバイヤーが注目する中、そのうちの38kgが
「TEA MOODS」のために入荷します。

これはまさに、ダージリンの一年の始まりにふさわしい紅茶。

ファーストフラッシュ(春摘み茶)でしか味わうことのできない、爽やかに立ち昇る香りをお楽しみください。

日本では当店だけで展開致します。
”テイスティング・コンサルティング”を添えてお求め頂けます。』

ダージリンと言う名前は知っていましたが、初めて味わった「DJ−1」の爽やかな香りと癖のない味わい。

本当においしい紅茶をごちそうになりました。

皆様もおいしい紅茶を味わいに、ぜひ足を運んでくださいませ。

プリミアスティージャパン様の10年の歩みを振り返りますと、本当に頭が下がります。

決して妥協しない品質へのこだわりと、地道な営業活動。

そのような会社が、日本で受け入れられない訳がありません。

このことは、私たち中小企業が目指すべき道でもあります。

今後も、日本とインドの懸け橋となり、ご活躍することを祈念しています。

税理士森大志は、顧問先の社長と一緒にがんばりたい、少しでもお役に立ちたい、いつもそう思い努力しています。

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posted by 森 大志 at 10:14 | Comment(2) | TrackBack(0) | がんばれ社長
この記事へのコメント
先日は、弊社ティーブティックの開店に駆けつけていただきありがとうございました。一緒に喜んでくださることが私達にとっても、何よりの励ましになります。10年以上もご迷惑を掛けっぱなしですが、今後ともよろしくお願いいたします。
Posted by プリミアスティージャパン ボウミック順子 at 2010年04月12日 16:01
プリミアスティージャパン
ボウミック順子様

こちらこそお世話になりました。

本当に楽しいひと時を、おいしい紅茶とともに過ごさせていただきました。

益々のご発展をお祈りいたします。
Posted by 森 大志 at 2010年04月12日 16:26
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