記事を検索しやすいように目次作成しました。記事目次(←をクリックしてください。) 税理士森大志のマスコミ掲載・執筆・ありがとうございました。

2020年07月26日

飲食業界の人は、新型コロナウイルスの感染にご注意ください!

新型コロナウイルスの感染者が全国的に増えています。

東京都では、新型コロナウイルスのPCR検査を増やしているので感染者が増えていると言います。

感染者の多かった3月、4月は4日以上37.5度以上の熱が続くなどPCR検査のハードルが高かったです。

でも、今はPCR検査のハードルも低くなっています。

そうであるならば、陽性率が低くならなければおかしいのですが、低くなっていません。

30歳以下の方は感染しても発症しない人も多くますし、重症化する人はまれで死者もほとんどいません。

それでも、発症しない人は20%以下です。

多くの人は発熱したり、味覚障害、嗅覚障害や体のだるさを訴えます。

そして、新型コロナウイルスの感染が陽性から陰性になっても、体のだるさや味覚障害等の後遺症に悩んでいる人が多いことです。

特に、飲食業界で働く人が味覚障害になったら取り返しがつきません。

まだ、新型コロナウイルスの解明がされていない中で、楽観論で動くのは危険です。

正しく怖がりましょう。


posted by 森 大志 at 18:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために

2020年07月23日

備えあれば患いなしのはずが、新型コロナウイルスの感染騒動!

顧問先の社長と話したこと。

世の中何が起きるかわからないということです。

リーマンショックを経験し、乗り越え、何が起きても大丈夫なように万全の体制を整えてきたのに・・・。

常に準備をしていたので、会社の経営が揺らぐことはありません。

でも、自分の子供たちの時代が心配だというのです。

資産家の社長なので子供さんたちに、それなりの財産を残します。

でも、子供さんたちには無理をせずに、財産を売っても良いと話すそうです。

GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)は、年金積立金の運用先を分散し、国内株式、債券、そして国外株式、債券に分散投資をしています。

リスクを分散することにより、上手く運用するつもりが、世界的なリスク発生で大きな損失を出しました。

借入れしやすいので、ピンチはチャンスと勝負をかけようとする社長の話しを聞きました。

その気持ちも分かりますが、今までの常識が通用しない時代です。

ご注意ください。
posted by 森 大志 at 14:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために

2020年07月22日

ゴーツートラベルキャンペーン・情報格差に愕然!

今日から、ゴーツートラベルキャンペーンが始まった。

苦境に陥る観光業界のテコ入れになるのか、それとも中途半端で足を引っ張るのか。

私は、後者を心配している。

新型コロナウイルスの感染対策をして経済を回すはずなのに、あまりにお粗末な対応だからです。

テレビで紹介されていたのは、ある旅館でチェックインカウンターにアクリル板を設置し、各部屋に消毒用アルコールを置いたという。

ゴーツートラベルキャンペーンの対象の宿にはアクリル板の設置が必要だと言われ、慌てて設置していました。

他の宿では、次亜塩素酸らしきものを床に撒き、素足でモップ掛けしていました。

モップをかけた後、素足でその上を平気で歩いています。

次亜塩素酸らしきものと言ったのは、適切に管理していると思えないからです。

東京では、美容室はしっかりした対応をしています。

インターネットの発達で情報の入手は容易になりましたが、分からない人も多いのです。

地方の旅館の経営者を責めることはできません。

情報格差は想像以上に大きいのです。

だから、国や地方自治体は感染対策を強力に指導しなければダメです。

自己責任だけでは、なにも解決しないのです。

感染拡大が心配です。


posted by 森 大志 at 10:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために

2020年07月19日

新型コロナウイルスの変異が怖い!

東京では、新型コロナウイルスの感染者が増え続けています。

今は、比較的若い方の感染が多く、中には発症しない人も多いです。

そのことをもって、新型コロナウイルスに感染しても大丈夫と思っている若い人が多いようです。

でも、確実に感染は広がっています。

発症しなくても人にうつすことがあるからです。

そして、20代、30代の若い人から家族内感染、職場内感染がじわりじわりと増えているのです。

免疫力、抵抗力の低い高齢者に感染が広がった時に、ウイルスが変異して強くなるのではないかと心配しています。

新型コロナウイルスの治療にあたっている医療関係者が警戒を緩めていないのに、危機感のない人が多いのに驚いています。

実際に治療した医療関係者が、怖がっているのに、なぜ、楽観的に考える人が多いのか分かりません。

新型コロナウイルスの感染者が増えれば、通勤電車も危なくなるという声も聴いています。

まだ、新型コロナウイルスについては解明されていないことも多いのです。

正しく怖がり感染対策をしましょう。
posted by 森 大志 at 12:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために

2020年07月17日

新型コロナウイルスの感染対策・理想と現実の狭間で!

今月の22日から始まるゴーツートラベルキャンペーンが揺れています。

東京を始め全国的な新型コロナウイルスの感染者増に伴い、東京都居住者、目的地でも東京都が除外されました。

専門家の意見では、マスクをきちんとして感染に注意すれば大丈夫だと説明しています。

緊急事態宣言を発し、事実上のロックダウンのような経験をしたのに、解除後は感染者が増えています。

何故なのでしょうか。

頭の良い人は自分を基準に物事を考えます。

しかし、現実の世の中はどんなに良いことであっても、従わない人、理解できない人がたくさんいるのです。

新型コロナウイルスの感染対策についても同じことが言えます。

私は、緊急事態宣言解除後、外食を増やしましたが、あまりに無頓着な飲食店やお客を多く見ました。

その後、怖くなり外食回数が減り、行く店の選別をしています。

新型コロナウイルスの感染対策をしながら経済を回すと言いながら、感染対策がお粗末なのです。

最近は大手スーパーでも入り口に置いてあるアルコールで手指を消毒する人が、少なくなりました。

理想はともかく現実はこんなもんなのです。

だから、新型コロナウイルスの感染対策は国や東京都の強力な指導が必要なのです。




posted by 森 大志 at 11:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために

2020年07月15日

新型コロナウイルス感染症対策をしっかりして経済を回しましょう!

新型コロナウイルス感染症対策で、国や東京都に強い指導を求めている。

そして、期待があるために厳しいことも書きました。

国や東京都が強い指導ができないのは、新型コロナウイルスに関して未知のことが多いからです。

未知のことが多いのに、間違ったことを言ったら責任追及されます。

でも、今まで経験した感染事例を紹介し、教えることはできます。

本当に間違った対応をしてしまう事業者が多いのです。

クラスターが発生した舞台公演も、感染対策を理解していなかったと思われます。

ただ、怒るばかりではなにも変わりません。

原因を追究し、後に続く人たちが同じ過ちをしないように告知しなければダメです。

経済を回すということは、同じ轍を踏まないことなのです。

新型コロナウイルスを正しく怖がりましょう。

そして、しっかりとした対策を立てて経済を回しましょう。

国や東京都に協力し、一緒に経済を立て直しましょう。
posted by 森 大志 at 13:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために

東京都民として想う・東京都に新型コロナウイルス感染症対策と経済の両立を語る資格なし!

東京都の新型コロナウイルス感染症対策について、東京都民(税金を払っている立場)として納得がいかない。

新型コロナウイルスは指定感染症になっているから、感染が確認されれば隔離されます。

発症の有無や症状にかかわらずです。

ここ最近、東京都の感染者数が増え大騒ぎになっていますが、東京都はPCR検査数を増やしているので患者数が増えていると答えています。

そうであれば、隔離施設の確保をしているはずですが。

新型コロナウイルス感染対策と経済を両立させるということで、緊急事態宣言を解除したはずなのに、あまりに場当たり的な対応に怒りが込み上げます。

なぜかというと、隔離施設として約1000室確保していた民間ホテルの契約が切れ、約100室になっていると。

それで、慌てて契約をして部屋数を増やすというのです。

感染者が増え隔離施設が足りなくなり、自宅療養と入院感染者が増えているそうです。

そのうえ、自宅療養者で連絡のつかない人がいると。

呆れてものが言えないです。

今、ホテル業界は稼働率低下で困っています。

経済を回すのであれば、ホテルの契約を継続して助けようという気持ちはないのでしょうか。

新型コロナウイルスの影響で病院経営が厳しい中、軽症者、未発症者をホテルに隔離することが求められているのに、考えられない対応です。

このままでは、人災になります。

みんなで考えましょう。

posted by 森 大志 at 10:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために

2020年07月14日

新型コロナウイルスの感染対策をしていた舞台でクラスター発生?

イベント自粛の後、感染対策をしながら少しずつイベントや舞台公演などが行われています。

そんな中、東京新宿で行われた舞台公演でクラスタ−が発生し、観客約800人が濃厚接触者と認定されました。

当初、主催者は感染対策をきちんと行っていたと言っていました。

しかし、現実にはかなり甘い対策でしかありません。

体調不良を訴えた出演者がいたにも関わらず抗体検査で陰性だからと出演続行。

検査以前に、この時期に体調不良者は出すべきではありません。

前から3列目の席にいて感染した人は、マスクをしていたと言います。

このことから、マスクをしていたのに感染したと大騒ぎです。

でも、席を見るとパイプ椅子なので、飛沫がパイプにつき素手で触り、目や口など顔を触ったかもしれません。

公演中は窓を閉めていたそうなので、エアコンで飛沫が広がったかもしれません。

また、出演者に感染者が多いのは公演終了後、狭い楽屋にマスクをしないで集まっていたからです。

今回の舞台でのクラスター発生は、これからイベントを開催しようとしている方々に、大変な迷惑をかけました。

新型コロナウイルスは、正しく怖がりきちんと対策を行えば、リスクを減らせます。

でも、うわべだけの対策を行っているところが多いのが現実です。

あなたの、新型コロナウイルス感染対策は、大丈夫ですか。

posted by 森 大志 at 10:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために

2020年07月13日

新型コロナウイルスを正しく怖がろう!

いま、東京では新型コロナウイルスの感染者数が増えて、大騒ぎです。

そして、感染者の多くが新宿や池袋の夜の街関連と言われていましたが、それ以外に広がっています。

緊急事態宣言が行われ多くの事業者が、それに従い事業を休止、出勤自粛をしました。

その結果、感染者数は減少しましたが、日本経済に大きなダメージを与えました。

緊急事態宣言解除後は、感染予防と経済との両輪を回していくことになりましたが、次の緊急事態宣言は出しづらい雰囲気があります。

ただ、緊急事態宣言の有無にかかわらず、国や東京都に対する信頼が薄れれば、過剰な自己防衛に走ります。

「お店を開いていても、お客が来ない」。

実質的に、緊急事態宣言が出ているのと変わらないのです。

また、若い人の中には感染しても発症しない人も多く、新型コロナウイルスは怖くないという人も多いです。

しかし、自分は大丈夫でも、人にうつす危険はあるのです。

現に、いま感染者が増えているのは、その結果かもしれないのです。

昨日、舞台公演でクラスターが発生しましたが、今現在わかっているのは出演者16人、スタッフ5人、そして観客9人の合計30人です。

当初の話ですと、感染対策は万全ということでしたが、出演者に多くの感染者が出ているのは、楽屋、リハーサル時に感染が広がったと考えるのが普通です。

緊急事態宣言解除後、飲食店などを利用しましたが、感染対策の甘い店が多いのに愕然としました。

新型コロナウイルスは未知のことが多いのに、楽観的に考える人が多いです。

正しく怖がり、慎重な対応が望まれます。




posted by 森 大志 at 11:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために

2020年07月10日

新型コロナウイルスの心配が現実になりそうで怖い!

先日、このブログで「緊急事態宣言が解除されて、単純に喜べません!」という記事を書きました。

http://blog-01.morikeieizeimu-c.net/article/187649794.html

昨日、東京都で一日の新型コロナウイルスの感染者数が200人を超え、大騒ぎになっています。

確かに、重症患者が少なく患者を収容する施設には、数には余裕があります。

しかし、現実は分かりません。

4月、5月の時は、未知の感染症と戦う多くの医療従事者がいました。

今は、その医療従事者の多くが病院を辞めたいと思っているようです。

身の危険を顧みず働いたのに勤務先の医療機関が経営危機だなんて・・・・・。

信じられないけれど本当のことです。

恐らく実務が分からない、勉強ができる人が考えている気がします。

だから、入院患者のベット数の確保が出きれば対応できると考えるのです。

今後、新型コロナウイルスの感染者数が増え続けたら、ベット数は足りても医療従事者が足りないと大騒ぎになるでしょう。

そして、今まで通りに医療機関の協力は得られないと思います。

本当に危機管理ができていません。



posted by 森 大志 at 10:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために

2020年07月04日

絶頂の後が危ない・いきなり!ステーキの苦戦

「いきなり!ステーキ」を展開するペッパーフードサービスが苦境に立っています。

2020年7月3日、「いきなり!ステーキ」」など114店舗を閉店し、希望退職者を200人募集すると発表しました。

そして、「ペッパーランチ」を投資ファンドに売却するそうです。

ドル箱の「ペッパーランチ」を手放し、背水の陣です。

2013年に始めた「いきなり!ステーキ」が、絶好調で一時は飛ぶ鳥を落とす勢いでした。

急激に店舗数を増やし、18年末には389店まで拡大したのです。

既存店売上高は18年4月から26ヶ月連続で前年同月を下回っています。

売り上げ低迷の理由が、「既存店の近隣に出店したことで商圏が重なり、客を奪い合った。立ち食いスタイルも徐々に飽きられた。」と言われています。

もっともらしい理由ですが、現実は経営の失敗です。

「いきなり!ステーキ」があまりに順調だったため、自信が過信となって経営判断を誤ったのです。

きちんと商圏の調査をすれば、商圏が重なることはありません。

ブームを実力と判断し、需要を読み違えました。

また、ビジネスモデルは「立ち食いスタイルでお客の回転率を高めることにより高原価の肉を安く提供できる」というものです。

店舗数が少ない時は誰も文句は言いませんでしたが、店舗数が増えるに従い椅子がないと嫌だという客が増え、妥協して椅子席を導入したのです。

18年5月には「国産牛サーロインステーキ」等を1グラム当たり1円値上げしたのです。

この時点で、ビジネスモデルが成り立たないばかりか、自ら壊したのです。

業績の良い時は、経営者は強気強気です。

そして、人の話を聞かず経営危機になるのです。

絶頂の後が危ない・いきなり!ステーキの苦戦は、予想できたのです。

リーマンショックを経験した経営者は、強気の中にも慎重です。

やはり、勉強、勉強ですね。



posted by 森 大志 at 15:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために

2020年07月03日

PCRの検査数が多いから感染者数も多いのですか?

東京都の新型コロナウイルス感染症の感染者数が連日100人を超え、お騒ぎになっています。

PCR検査の件数が増えているから感染者数も増えているという人もいます。

確かに、そういう面は否定できません。

しかし、今はマスクやアルコールなどの消毒液も薬局などで手に入ります。

感染対策が万全ならば、PCR検査数が増えても感染者数は増えないはずです。

それでも、増えているのです。

緊急事態宣言解除後、私も外食をする回数は増えました。

でも、感染に対する対応が甘い店が余りに多いことも書きました。

だから、対応が甘い店には行きません。

解除後、今までと同じように酒を飲んだり会食している若い人を多く見ました。

最近の感染者は、20代、30代の若い人が多いのが特徴です。

本人は新型コロナウイルスに感染しても、重症化しないかもしれません。

ただ、感染した若い人から家庭内感染、職場感染が怖いです。

事実、私もインフルエンザに感染し37.5度の発熱、うつした妻は38度以上の高熱で救急外来に連れて行った経験があるのです。

新型コロナウイルスに感染しても若い人は発症しないかもしれませんが、人にうつす可能性は否定できないのです。

油断大敵。

慎重な対応が望まれます。

posted by 森 大志 at 15:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために

2020年07月02日

今のうちに新型コロナウイルス感染症対策をきちんとしてアピールしましょう!

最近の東京では、新型コロナウイルス感染症の感染者数がじわりじわりと増えています。

感染の第2波が心配されています。

私は、非常事態宣言解除後、外食回数を増やしていますが、がっかりすることも多いです。

新型コロナウイルス感染症に対する対応が甘い店が多いからです。

上場会社でも、甘いのにはがっかりでした。

私は、対応が甘い店には行っていません。

この経験から、顧問先の店舗経営者には新型コロナウイルス感染症対策をしっかりするように話しています。

いま、きちんと対策をし、お客様にアピール出きれば、再来店が期待できるからです。

いま、お客様は選別しています。

新型コロナウイルス感染症対策ができているお店か、そうでないお店かと・・・・・。

皆様の健闘をお祈りいたします。
posted by 森 大志 at 11:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために

2020年07月01日

新型コロナウイルス感染症は指定感染症になっています!

日本では欧米諸国に比べて、新型コロナウイルス感染症に感染した人の死者が著しく低いです。

特に、40歳以下では、さらに少ないです。

そのことをもって、新型コロナウイルス感染症に対する危機感が薄れている人も多いです。

自分のことだけを考えれば、確かに怖くないかもしれません。

私は、インフルエンザに感染し、苦い経験があります。

一度目は、37.5度の熱が出て病院に行ったら、インフルエンザに感染しているとのこと。

しばらくして、妻が38度以上の高熱が出たので、救急外来に連れて行くとインフルエンザの診断でした。

私より私からうつされた妻のほうが重症になったのです。

新型コロナウイルス感染症でも同様のことがあるかもしれません。

二度目は、熱はなかったのですがインフルエンザが流行っていたので、念の為、検査をしたら感染が判明しました。

満員電車でうつされたと思っています。

タミフルを処方され、一週間の自宅待機を言われました。

自宅待機中、一度も37度以上の熱は出ず、何の問題はありませんでした。

しかし、仕事ができずかなり困りました。

今回の新型コロナウイルス感染症に対して、インフルエンザに感染した経験から、かなりナーバスになっています。

知らない人も多いと思いますが、新型コロナウイルス感染症は指定感染症になっています。

ですから、感染したら2週間隔離されます。

私は、それが一番怖いのです。

自分だけの問題ではなく、様々な方々に迷惑をかけることになるからです。

顧問先のお医者さんからは、ウイルスが変異するかもしれないから注意しなさいと言われています。

自分でできる限りの感染対策をして、リスクを減らしましょう。
posted by 森 大志 at 11:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新しい日本のために