記事を検索しやすいように目次作成しました。記事目次(←をクリックしてください。) 税理士森大志のマスコミ掲載・執筆・ありがとうございました。

2015年09月30日

まだ間に合うマイナンバーセミナーのお知らせ!

ミロクセミナー2015.10.09.jpg

誰でも参加できる・受講料は無料です!!!
10月9日開催「今からでも間に合う中小企業のためのマイナンバーセミナー!」のご案内(株式会社ミロク情報サービス主催

http://www.mjs.co.jp/seminar/tabid/329/index.php?fromlist=1&id=9770

【ご注意】参加申し込みは、上記のミロク情報サービスさんのサイトにアクセスしてお願いいたします。定員がありますので早めの申し込みをお願いいたします。

平成28年1月からマイナンバー制度がスタートします。

巷では、マイナンバー制度に対して様々な噂が飛び交っています。

予算や人の面でも余裕がある大企業はともかく、中小企業においては不安に思っている方々も多いですね。

だから、何回かほかのセミナーを聞いた方も多いと思います。

でも、なんとなく分かったけれど、自信がないというのが実感ではないでしょうか。

マイナンバー制度を覚えようとすると、訳が分からなくなります。

また、大企業と中小企業の対応は違います。

国も規模に応じた対応をすれば良いと言っています。

しかし、そうはいっても従業員等の方々の個人情報を扱うのですから、基本的な考え方を理解し実行しなければなりません。

そこで、本セミナーはマイナンバー制度の考え方をわかりやすく解説します。

マイナンバー制度を覚えるのではなく、理解して頂きます。

そして、マイナンバー制度に対する中小企業の留意点を重点的に解説いたします。

さあ、本セミナーを受講してマイナンバー制度の考え方を理解しましょう。

皆様の参加をお待ちしています。

本セミナーの内容(抜粋)

1.マイナンバー制度で使用する番号の個人番号(マイナンバー)と法人番号の違い。

2.従業員等からマイナンバーの提供はできないと言われたらどうしますか。

3.マイナンバーを利用するにあたって従業員等の同意は必要ですか。

4.通知カード及び個人番号カードの違い、本人確認の方法はどうしますか。
  本人確認書類のコピーの提出は強制できない。

5.マイナンバーを利用できる事務は限られます。
  本人の同意があっても利用できないことを知っていますか。

6.マイナンバーの利用目的の通知・公表はどうしますか。

7.従業員の扶養家族のマイナンバーは誰が確認するのですか。

8.源泉徴収票を本人に交付するのにマイナンバーは必要ですか。

9.地代等の支払調書では、提出義務のない人からマイナンバーの提供を求めることはできないことを知っていますか。

10.アルバイトの外国人のマイナンバーはどうしますか。

11.マイナンバーの保存期間を知っていますか。

12.中小企業の安全管理措置で重要なことがわかりますか。
   マイナンバーの削除・廃棄を除いて3つあります。


☆講師プロフィール☆
税理士 森 大志
東京池袋の森大志税理士事務所所長。専修大学法学部卒業。
月刊税理「急死・傷病等の発生と宥恕規定」、月刊企業実務「政府系金融機関の各種貸付の使い勝手をみる」、納税通信「中間層減少時代の経営心得」、税のしるべ、税理士新聞ほか多数執筆。「ジャパンブログアワード2008」のビジネス部門グランプリ受賞。
月刊会社法務A2Z・2015年10月号「マイナンバー制度の税実務」執筆。

☆第一法規梶E会社法務A2Z、2015年10月号発売されました!☆
http://www.kaishahoua2z.com/pamphlet/houmu_vol101.php
今回、特集1「施行開始!マイナンバー法で何が変わる?」の中の記事、「マイナンバー制度の税実務」を執筆しました。


☆参加申し込み、お問合せ☆
株式会社ミロク情報サービス 東京第三支社
〒163-0648
東京都新宿区西新宿1-25-1新宿センタービル48F
TEL:03-5326-0312 担当:田中篤志

受講料は無料です!

セミナー案内のPDFは下記サイトで取得できます。
http://www.morijyuku.net/article/13547512.html
posted by 森 大志 at 11:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | がんばれ日本

2015年09月27日

マイナンバーセミナーでは、マイナンバー制度のねらい・法人番号も解説します!

10月からは、マイナンバー法のセミナーを開始します。

分かりづらいマイナンバー法について、わかりやすく解説いたします。

まずは、10月9日開催「今からでも間に合う中小企業のためのマイナンバーセミナー!」のご案内(株式会社ミロク情報サービス主催)

誰でも参加できる・受講料は無料です!!!

http://www.mjs.co.jp/seminar/tabid/329/index.php?fromlist=1&id=9770

【ご注意】参加申し込みは、上記のミロク情報サービスさんのサイトにアクセスしてお願いいたします。定員がありますので早めの申し込みをお願いいたします。

第一法規梶E会社法務A2Z、2015年10月号発売されました!
http://www.kaishahoua2z.com/pamphlet/houmu_vol101.php
今回、特集1「施行開始!マイナンバー法で何が変わる?」の中の記事、「マイナンバー制度の税実務」を執筆しました。

覚えるのではなく、理解することを目的に、マイナンバー制度の留意点について、解説しました。

セミナーでは、誌面の都合で書けなかったこともお話しします。

マイナンバー制度のねらい、法人番号についてもご説明いたします。

ほかのセミナーをお聞きになった方も、ぜひ、おいでください。

皆様のご参加をお待ちしています。
posted by 森 大志 at 08:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | がんばれ日本

2015年09月26日

10月19日開催・どうなる?これからの美容業界!

アリミノセミナー2015.10.19.jpg

消費税が8%にアップしてから約1年半、今後さらに10%に増税される見込みです。

また、社会保険への加入やマイナンバー制度の運用開始、人口減少、少子高齢化など、これから数年はサロン経営においても未対応のままでは済まされない事柄が続きます。

このセミナーでは税理士を講師にお迎えし、サロンを取り巻く環境やお客様の価値観が変化する厳しい時代を迎える前に、やっておく対策や利益を上げるノウハウを伝授いただきます。(セミナーチラシより)

Study1
増税後の景気変動と美容業界の関係を予測したシュミレーション

Study2
サロンに必要な現状理解と今からできる対策

Study3
マイナンバー制度とは

2015年10月19日(月)13:00〜15:00(受付12:30〜)

【会場】富士市産業交流展示場「ふじさんめっせ」小展示場

【参加費】無料 【定員】50名 【対象】オーナー〜店長 
【持参品】筆記用具

【お申込み・お問合せ】潟Aサヒ東海リ・ミックス 
           TEL:0545−60−1290 FAX:0545−60−1293

主催:株式会社アサヒ東海リ・ミックス  協賛:株式会社アリミノ

(以上、セミナーチラシより)

好評のマイナンバーセミナーも開催します!
10月9日開催「今からでも間に合う中小企業のためのマイナンバーセミナー!」のご案内(株式会社ミロク情報サービス主催)誰でも参加できる・受講料は無料です!!!
http://www.mjs.co.jp/seminar/tabid/329/index.php?fromlist=1&id=9770

ぜひ、ご参加ください。
posted by 森 大志 at 08:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | がんばれ日本

2015年09月25日

第一法規梶E会社法務A2Z、2015年10月号「マイナンバー制度の税実務」執筆しました!

第一法規梶E会社法務A2Z、2015年10月号発売されました!
http://www.kaishahoua2z.com/pamphlet/houmu_vol101.php
今回、特集1「施行開始!マイナンバー法で何が変わる?」の中の記事、「マイナンバー制度の税実務」を執筆しました。

覚えるのではなく、理解することを目的に、マイナンバー制度の留意点について、解説しました。

ウエブサイトから購入できますので、ぜひ、ご覧ください。

10月からは、マイナンバー法のセミナーを開始します。

分かりづらいマイナンバー法について、わかりやすく解説いたします。

誰でも参加できる・受講料は無料です!!!
10月9日開催「今からでも間に合う中小企業のためのマイナンバーセミナー!」のご案内(株式会社ミロク情報サービス主催)

http://www.mjs.co.jp/seminar/tabid/329/index.php?fromlist=1&id=9770

【ご注意】参加申し込みは、上記のミロク情報サービスさんのサイトにアクセスしてお願いいたします。定員がありますので早めの申し込みをお願いいたします。

posted by 森 大志 at 18:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | がんばれ日本

2015年09月22日

10月9日開催・誰でも参加できる無料マイナンバーセミナーのご案内!

ミロクセミナー2015.10.09.jpg

誰でも参加できる・受講料は無料です!!!
10月9日開催「今からでも間に合う中小企業のためのマイナンバーセミナー!」のご案内(株式会社ミロク情報サービス主催

http://www.mjs.co.jp/seminar/tabid/329/index.php?fromlist=1&id=9770

【ご注意】参加申し込みは、上記のミロク情報サービスさんのサイトにアクセスしてお願いいたします。定員がありますので早めの申し込みをお願いいたします。

平成28年1月からマイナンバー制度がスタートします。

巷では、マイナンバー制度に対して様々な噂が飛び交っています。

予算や人の面でも余裕がある大企業はともかく、中小企業においては不安に思っている方々も多いですね。

だから、何回かほかのセミナーを聞いた方も多いと思います。

でも、なんとなく分かったけれど、自信がないというのが実感ではないでしょうか。

マイナンバー制度を覚えようとすると、訳が分からなくなります。

また、大企業と中小企業の対応は違います。

国も規模に応じた対応をすれば良いと言っています。

しかし、そうはいっても従業員等の方々の個人情報を扱うのですから、基本的な考え方を理解し実行しなければなりません。

そこで、本セミナーはマイナンバー制度の考え方をわかりやすく解説します。

マイナンバー制度を覚えるのではなく、理解して頂きます。

そして、マイナンバー制度に対する中小企業の留意点を重点的に解説いたします。

さあ、本セミナーを受講してマイナンバー制度の考え方を理解しましょう。

皆様の参加をお待ちしています。

本セミナーの内容(抜粋)

1.マイナンバー制度で使用する番号の個人番号(マイナンバー)と法人番号の違い。

2.従業員等からマイナンバーの提供はできないと言われたらどうしますか。

3.マイナンバーを利用するにあたって従業員等の同意は必要ですか。

4.通知カード及び個人番号カードの違い、本人確認の方法はどうしますか。
  本人確認書類のコピーの提出は強制できない。

5.マイナンバーを利用できる事務は限られます。
  本人の同意があっても利用できないことを知っていますか。

6.マイナンバーの利用目的の通知・公表はどうしますか。

7.従業員の扶養家族のマイナンバーは誰が確認するのですか。

8.源泉徴収票を本人に交付するのにマイナンバーは必要ですか。

9.地代等の支払調書では、提出義務のない人からマイナンバーの提供を求めることはできないことを知っていますか。

10.アルバイトの外国人のマイナンバーはどうしますか。

11.マイナンバーの保存期間を知っていますか。

12.中小企業の安全管理措置で重要なことがわかりますか。
   マイナンバーの削除・廃棄を除いて3つあります。


☆講師プロフィール☆
税理士 森 大志
東京池袋の森大志税理士事務所所長。専修大学法学部卒業。
月刊税理「急死・傷病等の発生と宥恕規定」、月刊企業実務「政府系金融機関の各種貸付の使い勝手をみる」、納税通信「中間層減少時代の経営心得」、税のしるべ、税理士新聞ほか多数執筆。「ジャパンブログアワード2008」のビジネス部門グランプリ受賞。
月刊会社法務A2Z・2015年10月号「マイナンバー制度の税実務」執筆。


☆参加申し込み、お問合せ☆
株式会社ミロク情報サービス 東京第三支社
〒163-0648
東京都新宿区西新宿1-25-1新宿センタービル48F
TEL:03-5326-0312 担当:田中篤志

受講料は無料です!

セミナー案内のPDFは下記サイトで取得できます。
http://www.morijyuku.net/article/13547512.html
posted by 森 大志 at 18:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | がんばれ日本

2015年09月21日

シャープの液晶事業は国策だったのではないのか!

今日の日本経済新聞の一面は、シャープの液晶事業買収提案とある。

台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業がシャープに対して同社の液晶事業の買収を提案したことが、20日明らかになった。

液晶と言えばシャープのメイン事業のはずである。

それを売却するとは信じられないが、現実化するかもしれない。

日本の液晶事業は、国も支援を行い液晶生産設備の減価償却で優遇した。

それなのに、失敗したから売却します、はい、そうですかとならない。

日本の家電メーカーの競争力低下を嘆いているのは、私だけではないはずだ。

アベノミクス効果で円安になれば輸出がJカーブで増えると言われていた。

それなのに輸出数量は増えない。

今や日本の最後の砦は、自動車産業と言われている。

その、自動車産業も電気自動車が主流になると、どうなるかわからない。

日本の工業製品の競争力が落ちているのに、危機感が足りないのではないか。

今回の液晶事業の売却は、もっと大きく扱い、国民みんなで考えなければならない。

アメリカで中国の新幹線が建設されるという記事が、最近報じられた。

その、新幹線技術の基幹技術は日本の技術かもしれない。

お人よしの日本、本当にそれでいいのか。

私は、日本の復活を信じています。

この危機をオールジャパンで乗り越えましょう。

そのためにみんなで知恵を出しましょう。

「がんばれ日本」

日本の元気は、中小企業、地方の活性化から!

posted by 森 大志 at 17:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | がんばれ日本

2015年09月19日

金融庁、3メガバンクに資本増強要請!

9月18日の日本経済新聞夕刊は、金融庁が今事務年度(2015年7月〜2016年6月)の金融行政方針で、3メガバンクに対し、自己資本を増強するように求めるそうだ。

金融システム安定化のため金融機能強化法を制定している。

また、リーマンショックの時は、財政危機の中、企業倒産を回避するために緊急保証制度の創設と拡充を行った。

しかし、再びリーマンショックのような危機が訪れた時に、同じような対応ができるのか・・・・・。

国の財政危機は進行しているからだ。

金融庁は、そのような時にあわてないように金融機関の自己資本増強、地方銀行の合併による規模拡大を進めている。

さらには、日本銀行においても自己資本の増強を行っている。

金融緩和の資金は、ハイリターンを求めて新興国(ハイリスク)に投資される。

だから(ハイリスク)、金融緩和を止めたり、金利が上昇すると新興国から投資資金が逃避する。

激動の世界経済、日本も巻き込まれる。

備えあれば憂いなし。

だから、しっかり勉強したい。

私は、日本の復活を信じています。

この危機をオールジャパンで乗り越えましょう。

そのためにみんなで知恵を出しましょう。

「がんばれ日本」

日本の元気は、中小企業、地方の活性化から!


posted by 森 大志 at 08:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | がんばれ日本

2015年09月18日

アメリカが利上げできない世界経済のぜい弱性を注視しよう!

世界上がかたずをのんでいたアメリカの利上げがなかった。

当面、ゼロ金利を維持する方針に変わりがない。

オオカミ少年ではないが、金利を上げる上げるといって上げない、いや上げられないのかもしれない。

その時に出てくる話が、日銀のゼロ金利解除の失敗のこと。

だから、低金利を続けていいのか。

低金利の継続はバブルとなり、大きなしっぺ返しを伴う。

需要を無視した投資が行われ、過剰投資となって私たちの負担が増える結果となる。

その時に、国はリーマンショックの時のように財政出動できるだろうか。

少子高齢化の進行は、国の経済規模の縮小を意味する。

日本の高度成長は中間層の人口増がもたらしたが、その反対のことが起きるのだ。

今、ギリシャ、中国、ブラジルは経済不振で苦しんでいる。

日本も東京五輪の開催で投資が行われているが、過剰投資にならないように、五輪後の施設の利用計画をしっかりと考えたい。

リーマンショックから10年後は2018年だが、10年おきに不況になるという話もあるので、心配している。

これから、世界経済から目が離せないので慎重な行動が求められる。

私は、日本の復活を信じています。

この危機をオールジャパンで乗り越えましょう。

そのためにみんなで知恵を出しましょう。

「がんばれ日本」

日本の元気は、中小企業、地方の活性化から!





posted by 森 大志 at 10:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | がんばれ日本

2015年09月17日

今からでも間に合う中小企業のためのマイナンバーセミナーのご案内!

「今からでも間に合う中小企業のためのマイナンバーセミナー!」のご案内(株式会社ミロク情報サービス主催

【ご注意】参加申し込みは、一番下のミロク情報サービスさんへお願いいたします。定員がありますので早めの申し込みをお願いいたします。受講料は無料です。

平成28年1月からマイナンバー制度がスタートします。

巷では、マイナンバー制度に対して様々な噂が飛び交っています。

予算や人の面でも余裕がある大企業はともかく、中小企業においては不安に思っている方々も多いですね。

だから、何回かほかのセミナーを聞いた方も多いと思います。

でも、なんとなく分かったけれど、自信がないというのが実感ではないでしょうか。

マイナンバー制度を覚えようとすると、訳が分からなくなります。

また、大企業と中小企業の対応は違います。

国も規模に応じた対応をすれば良いと言っています。

しかし、そうはいっても従業員等の方々の個人情報を扱うのですから、基本的な考え方を理解し実行しなければなりません。

そこで、本セミナーはマイナンバー制度の考え方をわかりやすく解説します。

マイナンバー制度を覚えるのではなく、理解して頂きます。

そして、マイナンバー制度に対する中小企業の留意点を重点的に解説いたします。

さあ、本セミナーを受講してマイナンバー制度の考え方を理解しましょう。

皆様の参加をお待ちしています。

本セミナーの内容(抜粋)

1.マイナンバー制度で使用する番号の個人番号(マイナンバー)と法人番号の違い。

2.従業員等からマイナンバーの提供はできないと言われたらどうしますか。

3.マイナンバーを利用するにあたって従業員等の同意は必要ですか。

4.通知カード及び個人番号カードの違い、本人確認の方法はどうしますか。
  本人確認書類のコピーの提出は強制できない。

5.マイナンバーを利用できる事務は限られます。
  本人の同意があっても利用できないことを知っていますか。

6.マイナンバーの利用目的の通知・公表はどうしますか。

7.従業員の扶養家族のマイナンバーは誰が確認するのですか。

8.源泉徴収票を本人に交付するのにマイナンバーは必要ですか。

9.地代等の支払調書では、提出義務のない人からマイナンバーの提供を求めることはできないことを知っていますか。

10.アルバイトの外国人のマイナンバーはどうしますか。

11.マイナンバーの保存期間を知っていますか。

12.中小企業の安全管理措置で重要なことがわかりますか。
   マイナンバーの削除・廃棄を除いて3つあります。


☆講師プロフィール☆
税理士 森 大志
東京池袋の森大志税理士事務所所長。専修大学法学部卒業。
月刊税理「急死・傷病等の発生と宥恕規定」、月刊企業実務「政府系金融機関の各種貸付の使い勝手をみる」、納税通信「中間層減少時代の経営心得」、税のしるべ、税理士新聞ほか多数執筆。「ジャパンブログアワード2008」のビジネス部門グランプリ受賞。
月刊会社法務A2Z・2015年10月号「マイナンバー制度の税実務」執筆。


☆参加申し込み、お問合せ☆
株式会社ミロク情報サービス 東京第三支社
〒163-0648
東京都新宿区西新宿1-25-1新宿センタービル48F
TEL:03-5326-0312 担当:田中篤志

受講料は無料です!

セミナー案内のPDFは下記サイトで取得できます。
http://www.morijyuku.net/article/13547512.html
posted by 森 大志 at 15:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | がんばれ日本

2015年09月16日

月刊「会社法務A2Z」・2015年10月号でマイナンバー法の特集です。

第一法規鰍ェ発行する会社法務A2Z(エーツーゼット)は、9月25日発売の2015年10月号でマイナンバー法の特集です。

月刊「会社法務A2Z」(第一法規 )とは、企業経営者、経営企画、法務、総務、財務経理などの経営スタッフ、弁護士、会計士、税理士向け月刊誌。
会社法務の実務課題・対応方法などを的確に解説する「法と経営をつなぐ実務誌」。
(第一法規ウエブページ)

9月号は、以下の内容です。
http://www.kaishahoua2z.com/pamphlet/houmu_vol100.php

今回、特集1「施行開始!マイナンバー法で何が変わる?」の中の記事、「マイナンバー制度の税実務」を執筆しました。

覚えるのではなく、理解することを目的に、マイナンバー制度の留意点について、解説しました。

ウエブサイトから購入できますので、ぜひ、ご覧ください。

そして、10月からは、いよいよマイナンバー法のセミナーを開始します。

この機会にマイナンバー法を理解して実務に生かしたいです。

やはり、中小企業は勉強あるのみ。

皆様の健闘をお祈りいたします。


posted by 森 大志 at 18:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | がんばれ日本